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SPORTS+ スタッフブログ


【筋筋膜性腰痛の4つのタイプを解説!大崎市古川で腰痛改善を目指す方へ】
皆さんこんにちは! スポーツプラスの渡邉です! 前回は、「筋筋膜性腰痛」の急性と慢性の違いについて解説しました。今回はさらに一歩踏み込み、腰痛改善のヒントとなる「動きのタイプ」についてご紹介します! 筋筋膜性腰痛は、大きく「屈曲型」「伸展型」「回旋型」「混合型」の4つのタイプに分けられます。自分のタイプを知ることで、より自分に合ったセルフケアや運動をしやすくなります。それでは、それぞれの特徴を見ていきましょう! ①屈曲型腰痛 屈曲型腰痛は、前屈みになった時に腰痛が生じるタイプです。 本来は前屈みになった時に骨盤も一緒に前に傾きますが、屈曲型腰痛の方はお尻やもも裏の筋肉が短縮したことにより骨盤が前に傾きにくくなってしまいます。その結果、過度に腰や背中の筋肉が伸長されて腰痛に繋がります。また、腰や背中の筋肉の短縮や疲労によって腰痛につながっている場合もあります。 ②伸展型腰痛 伸展型腰痛は、身体を後ろに反らせた時に腰痛が生じるタイプです。 前ももなどの股関節を曲げる筋肉の短縮や過緊張、腹筋の緊張が不十分なことにより骨盤が前に傾き、常に腰を反っているよ

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7月29日


8割の人が経験する『腰痛』の真実!急性と慢性の違いを大崎市古川から分かりやすく解説!
こんにちは! スポーツプラスの渡邉です! 今回は一生のうちに8割の方が経験すると言われている腰痛について お話ししたいと思います。腰痛といっても様々な種類があり、ヘルニアや内臓疾患の影響による腰痛もあれば、ぎっくり腰のように筋肉や筋膜の損傷による腰痛もあります。 今回は筋肉や筋膜の損傷による筋筋膜性腰痛(ぎっくり腰)について深掘っていきます! 筋筋膜性腰痛は急性腰痛と慢性腰痛に分けられます。 急性腰痛(ぎっくり腰)とは、急に体を動かした時に筋肉や筋膜が損傷して生じる腰痛です。日常生活の中だと重い荷物を持ち上げた時や、顔を洗おうとして前屈みになった時などの何気ない動きで突然起こります。 急性腰痛になってしまった場合は、痛いのを我慢して無理に動いたり、温めると逆効果になり悪化してしまうので、安静にして冷やすことが大切です。仰向けになり膝を軽く曲げた姿勢になり、腰を氷嚢や保冷剤をタオルで巻いたものを腰に当ててあげましょう。 次に、慢性腰痛です。急性腰痛からの移行や、体幹筋の疲労などによる筋緊張や筋硬結により生じる腰痛です。腰に重りが乗っているような感

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6月24日


Instagram投稿しました!
≪筋筋膜性腰痛セルフケア≫ 【中殿筋】 中殿筋は骨盤を安定させるために大事な筋肉です! 今回は中殿筋のソフトボールを利用したセルフケアの方法をご紹介します! ぜひ、下記のURLをタップして見てみてください! ・ ・ https://www.instagram.com/reel/DZG1vlFTd2m/?igsh=MWg1cWI5aXdxMXhrcg==

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6月5日
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